ダッシュボード
広告・サーチコンソール・GA4データを統合し、集客から売上までの流れを可視化
ユーザーごとの遷移
集計サマリー(流入・離脱・共起)— 閲覧順ではない参考データ
ページ別滞在時間
CTA・クリック元ページ
その他クリック
デバイス
国別
広告別パフォーマンス
流入ページ別パフォーマンス
流入元別成果
上位検索キーワード(Search Console)
インサイト
バックグラウンド常駐(初回セットアップ)
PC で一度だけ常駐を起動しておくと、ウェブから押すだけで自動提案される
Windows(ログイン時自動起動)
.\scripts\install-marketing-poll-autostart.ps1
Windows / Mac(手動常駐)
.\scripts\run-marketing-poll.cmd
Mac / Linux
bash scripts/run-marketing-poll.sh
ユーザーペルソナ(GA4ベース)
データ同期で1日1回自動推定(年齢・性別はGA4のユーザー属性レポート設定次第)
AIからの分析提案
「提案を更新」を押したときだけ、上のデータ分析(collector.js)をもとに Cursor AI が提案する(GA4ではなく実計測。データ同期では自動生成しない)
指示・ソース対応
保存すると PC の poll がサイトのソースを変更 → git push → 本番デプロイまで実行(設定タブの作業ディレクトリ+システムタブの SSH/デプロイパス必須)
対応結果(ソース変更・git push)
まだ対応結果がないよ。上で指示を書いて「指示を保存して対応する」を押してね
ソース対応の履歴(直近14日)
指示・提案の履歴(直近14日)
サーバー情報
cursor と同じ test-server なら test-server か @host。別サーバーは ubuntu@IP
サイトサーバー負荷
SSH Host を設定して「負荷を更新」
管理サーバー(cursor)
この管理画面が動いているサーバー
管理URL 疎通
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テストIP設定
登録したIPは「テスト」扱い。データ分析のKPIはテストなし / 含むで切替。ユーザーごとの遷移はプルダウンでも切り替えられる
マーケ設定
新しいJSONをアップロードすると上書き。project_id が意図した Google Cloud プロジェクトか必ず確認(例: burnished-craft-502013-v8)
未アップロード
Search Console 連携(Googleアカウント)
検索クエリ取得用。Search Console にプロパティが登録済みであること(未登録だと連携してもデータ取れない)。サービスアカウント追加が難しい場合はこちら
未連携
Google Cloud(Webアプリ型 OAuth クライアント)に登録するリダイレクト URI:
https://cursor.new-challenge.jp/api/manage/marketing/search-console-oauth/callback
広告と同じ Client ID / Secret を使用。連携する Google アカウントは Search Console でそのサイトの閲覧者以上であること
Google広告 OAuth(サイトごと)
クライアントごとに Google Cloud プロジェクトが違う場合はここに入力。未入力ならサーバー .env をフォールバック
未設定
Google広告 → 右上ツール → 設定 → アカウント設定 の「顧客 ID」(10桁)。入力後は下の設定を保存(データ同期だけでは保存されない)
MCC(管理アカウント)経由で API を叩く時だけ。MCC ログイン時に右上に出る10桁 ID。広告アカウント直ログインなら空でOK
未設定
Google Cloud(Webアプリ型 OAuth クライアント)に登録するリダイレクト URI:
https://cursor.new-challenge.jp/api/manage/marketing/google-ads-oauth/callback
「自動取得」で DB の Client ID / Secret を使って Google ログイン → Refresh Token をサイトに保存。デスクトップ型の OAuth クライアントではこの URL は登録できないので Webアプリ型を使ってね
「指示を保存して対応する」で Cursor がこの dir のソースを変更 → git push する
GA4 認証JSONはサイトごとにファイルアップロード。Google広告はサイトごとに Developer Token / Client ID / Secret / Customer ID を保存し、Refresh Token は「自動取得」ボタンで DB の認証情報を使って取得